2025年12月26日金曜日

野口五郎の5曲 その4 むさし野詩人

 ウィル・スミスが


演った「ドリーム・プラン」がアカデミー主演男優賞を獲得した

驚いたことにこれはエホバの証人一家の物語なのだった

この手の映画によくあるように最後は現物の写真を流す映像が手法として使われていた

実際にはウィル・スミスよりかなり太めのオッサンだ

無論のことビーナスとセリーナは本物


最近よくサボるので聖書はパウロの「何々会衆へ送る手紙」に踏みとどまっている 以前よりパウロの理論が解ってきたようだ しかしパウロの鼻持ちならない強引な主張は抜き去り難い


新御三家に対してかなり詳しく一人一人書いているが、それぞれに最もです

さて、本元の御三家だが、母に免じて、いや母の肩を持ちつつも橋幸夫上手い 西郷輝彦はリズム感がいい とよ子ちゃんの言うように歴史に名を刻むのは舟木一夫でしょう 上手くはないのにね


井上陽水については大きく意見が異なります 陽水は下手です

確かに玉置浩二は上手いけど 拓郎の方がずっと上です

独特の粘っこい歌い方がイヤです

これも拓郎と陽水がライバルとして育ってしまったことの後遺症なのでしょうか?


ぼくにはこれといった手術後の不調はありません 元気でやっております




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