ブリジット・バルドーの5本
1,ラムの大通り
2,私生活
3,素直な悪女
4,可愛い悪魔
5,軽蔑
生年月日1934年9月28日 没年月日2025年12月28日 享年91
ブリジット・バルドーの5本
1,ラムの大通り
2,私生活
3,素直な悪女
4,可愛い悪魔
5,軽蔑
生年月日1934年9月28日 没年月日2025年12月28日 享年91
Africa100100へ
明けましておめでとう御座います
近代ビル管理社を辞め、また再び日光市シルバー人材センターで草むしりをしています
ぼくはもうどこへも出かけることはないでしょう。働きが悪いからね
星さんは自転車で転んだことを勝手に人身事故と決めつけてるけど、そうじゃないのであしからず
では、また
森絵都の「デモクラシーのいろは」を
読んだ 週刊文春WOMANでの稲垣吾郎との対談が面白かったから
でも気づくと却ってますます分からなくなっちゃんだよなあ
角田光代の「神様、お願い」は
2作目とだいぶ間が空いている もしかしたら単発モノの心づもりだったのかも知れない
神様に関しての連作集だが日本人が書くのには難しそうだ
油が乗り切っているからなのか彼女は巧みだ
好みで言えば「モンゴルの蓋」と「神様ショッピング」だ
そして今日1月8日、去年の12月28日に借りた山田詠美「三頭の蝶の道」彩瀨まる「みちゆくひと」真藤順丈「英雄の輪」を今市図書館に返しに行く 以上5冊はすべて藤原図書館で借りたのだが、返却予定が1月11日なのだ 返却予定日を超えると一度棚に戻さないといけない
あっさり認めてくれた
東京板橋区で生まれ、帝国繊維にいる父の転勤で札幌市に3年
加賀市に1年と2ヶ月磐田市に4年と転々 5年の2学期より栃木鹿沼市に転居 鹿沼市立小学校・中学校を経 実家は宇都宮に移住 だから栃木の生んだ3大有名人でいいよねネェ!
彩瀨まるの「みちゆくひと」を
読む
検索のところにあやせまるとひらがなで打ち込んでも彩迫るになってしまう 上記のやまだえいみなら山田詠美と出るのに
だから、それって不思議だよね
真藤順丈「英雄の輪」は
「宝島」ほどの衝撃はない ナナサンマルは書き下ろし
ブーテン 25セント 五つ目の石 アーニー・パイルで逢いましょうは小説現代の2020年に掲載 家族の唄は2021年 連作小説集はナナサンマルによって本当の小説となった
ウィル・スミスが
演った「ドリーム・プラン」がアカデミー主演男優賞を獲得した
驚いたことにこれはエホバの証人一家の物語なのだった
この手の映画によくあるように最後は現物の写真を流す映像が手法として使われていた
実際にはウィル・スミスよりかなり太めのオッサンだ
無論のことビーナスとセリーナは本物
最近よくサボるので聖書はパウロの「何々会衆へ送る手紙」に踏みとどまっている 以前よりパウロの理論が解ってきたようだ しかしパウロの鼻持ちならない強引な主張は抜き去り難い
新御三家に対してかなり詳しく一人一人書いているが、それぞれに最もです
さて、本元の御三家だが、母に免じて、いや母の肩を持ちつつも橋幸夫上手い 西郷輝彦はリズム感がいい とよ子ちゃんの言うように歴史に名を刻むのは舟木一夫でしょう 上手くはないのにね
井上陽水については大きく意見が異なります 陽水は下手です
確かに玉置浩二は上手いけど 拓郎の方がずっと上です
独特の粘っこい歌い方がイヤです
これも拓郎と陽水がライバルとして育ってしまったことの後遺症なのでしょうか?
ぼくにはこれといった手術後の不調はありません 元気でやっております
私は小脳信彦氏じゃないから
「メールを送信した」とその度に出る、3回の返信のうち何度返事されたか分からないと書きましたが、その小脳信彦氏が11月6日の土曜日、訪ねて来ました
2度目と3度目の返信は届かなかったようで、そこで今は日光市シルバー人材センターに復帰し、東急ハーヴェストクラブは辞めた強調したのに、知らなかったようです
今年もまたお姉さんが1ヶ月長いヴァケーションを取り来日し、今夏は軽く弟と会ったあと、タイとスリランカを回ったのです
奥さんも旦那の方もガチガチのエホバの証人一家で、奥さん方は何人かの欠落者があるようですが、旦那の方はほぼ完璧、ですからお姉さんがエホバの証人である可能性は大です
それから4月に小脳一家の誰かしらが尋ねてくるかも知れないと言っていました
「イエスの死を思い起こす集まり」に出席するためです
去年と今年は出ていないはず、ところが小脳氏の記憶では今年だけ
真相は藪の中です
ジョージ・ロイ・ヒルの華麗なるヒコーキ野郎とか山田洋次の一連の作品を見ると落語がどうも重要な要素のようだ 立川談志がで記したようにぼくは落語にハマっちゃいない この姿勢が映画監督の夢を萎えさせたのかも知れない
ぼくは昔からテレビの選挙速報とマラソン中継が大好きでした
この2つをかけ合わせ1つの小説を妄想したものの結局夢で終わりました その替わりと言っちゃナンですが、とよ子ちゃんへ手紙は書き続けます
昔は
東京ぼん太、ガッツ石松、森昌子が栃木県三代有名人だった
別に「昌子の歌う先生が不真面目という理由ではないのだが〜」
それが今じゃ落合恵子、山田詠美、ナベサダだモンネッ、ネッ、ネェー!
野口五郎の5曲
「本名が佐藤靖なんて笑っちゃいますよね?」
1,青いリンゴ
2,甘い生活
3,私鉄沿線 作曲家の寛は野口五郎の実兄
4,むさし野詩人 これも寛の曲
5,ノーノーボーイ ザ・スパイダースの往年の名曲を2002年にレコーディング 野口五郎自身が編曲している
生年月日1956年2月23日